C欄(ミッション達成軸)をOKR一本にシンプル化。v2.0の「FY期待業務スタイル」は別概念のように扱っていたが実態はただのOKRだったため解消。「神認定目標」「プロジェクト目標」の専用フィールドも廃止し、必要ならKey Resultsとして書く形に。
| フォーマット欄 | 評価軸 | 比重 |
|---|---|---|
| C欄(OKR) | ミッション達成度 | 40% |
| D欄(等級期待行動) | マトリクスのセル到達度 | 35% |
| E欄(組織貢献) | 具体タスク | 15% |
| F欄(発明) | 発明実績 | 10%加点 |
| G欄(スキル習得) | — | 評価外・自己投資 |
| H〜J欄(Einja独自) | — | 評価外・文化 |
| K〜M欄(期末) | — | 振り返り・参考 |
評価のベースは ミッション(大きさ)× グレード(高さ)。4軸はその採点の内訳。
| 氏名 | 邉見海斗 |
| 職種 | デジタルマーケター(6職種+SDSから選択) |
| トラック | Worker(Worker / Director / PM) |
| 現等級 | B(ビギナー〜特級の9段階) |
| 担当案件ランク | Bランク案件中心(A/B/C) |
| 半期 / 上長 / 関係者 | 2026下期 / 坂井創太 / 角野拓 |
職種×トラック×等級で、参照すべきマトリクスのセルが決まる。
昇格の最重要条件。OKRで半期の目標を握る。
| Objective | B+に上がり、Bランク案件を自走で回せる |
| KR1 | Bランク案件の神認定を1件獲得 |
| KR2 | 担当案件のCVR +0.5pt |
| KR3 | Cランク案件1件を発足〜納品まで |
自分の 職種×トラック×等級 のマトリクスのセルが評価基準。
| 例:デジタルマーケター / Worker / B級の期待行動 | |
|---|---|
| ・クライアントヒアリングから入れる ・ペイドもオウンドメディアも大体運用できる ・クリエイティブ改善も提案できる ・(案件例:molten/GO/るるぶ/Mindset/ReINN) | |
→ 期末に 3名レビュー で5段階+コメント
| 後輩育成 | メンタリング 半期12回 |
| 採用関与 | 面談・紹介 半期6回 |
| 社内発信 | 勉強会・ナレッジ 半期2回 |
定義(何をもって組織貢献とするか)は引き続き ぽち相談
属人化しない仕組み・ノウハウ・テンプレを1〜2項目。例:リード集計ダッシュボード(Notion+運用マニュアル)
→ 半期末に「発明発表会」で全社共有(5分)
個人が今期伸ばしたい具体スキル。賞与・昇格に直結しない・1on1で進捗を握る。→ スキルマップ(職能カルテ)の更新につながる。
業務時間の10〜15%で探究。半期末に成果共有会で5分発表。
「半期末、どんな景色を見ていたいか」を一文で。
「何を/どう/どんな証拠で学ぶか」3要素で。
Einjaの5つのValue確定後に追加
⚠ 評価には一切影響しない。1on1の対話材料のみ。キーガン全5段階(衝動的→道具主義→社会化→自己権威→自己変容)