einja / 採用制度
社内メンバー向け
「einja に合いそう・面白い」と思う知人をご飯に誘う申請フォームです。記入するのは “誘う側のあなた”(下の項目は誘いたい相手の情報)。申請はたくさん出してOK、むしろ大歓迎。まずは気軽にどうぞ。
1
フォームで申請あなたが記入
ご飯に誘いたい人の情報を、社内メンバー(=あなた)が簡単にフォームに書いて申請。気軽にたくさん申請出してOK、むしろ大歓迎。
2
事務局が確認
事務局が内容を見て返答。誰でも彼でもOKではないけど、条件をガチガチに固めてもいないので、相談させてください。
3
ごはんに行く
ランチでもディナーでもOK。誰でも彼でも、ではないので 相手の話をしっかり聞く。その場で einja のこと・チームのことを話そう。
4
1週間以内に 報告&精算
ご飯のあとは 1週間以内に、人事へ 結果報告 と 経費精算。その際、領収書を必ずもらうこと。
相手 2名あなた+相手2名=3名で会う
¥ ? まで
金額は現在調整中(次回MTGで決定します)
精算:経費精算(領収書必須・1週間以内)
ランチ/ディナーの区別なし
回数の上限・年間ノルマは置きません。都度申請 → 都度、事務局が判断します
Where it belongs
リファメシの位置づけ
なぜ、この制度をやるのか
いちばん上にあるのは 「人材プロデュース」。
リファメシは、その入口をやりやすくする制度です。
会社がやりたいのは、一人ひとりをどうプロデュースして花開かせるかを一緒に考えること。そのために必要な要素のひとつが 外交(社外の人と会う)。人脈も学びも機会も、外の人から入ってくるからです。その最初の一歩を、もっとやりやすくするために始めるのがリファメシ。短期の成果に直結しなくても、中長期で効いてきます。
最上流人材プロデュース一人ひとりをどう花開かせるかを、会社と一緒に設計する
要素外交(社外の人と会う)人脈・学び・機会は、外の人からしか入ってこない
いま hereリファメシ(知人とごはん)いちばん始めやすい入口。このページの制度・金額は調整中
その2セミナー・勉強会・交流会への参加下のルールで運用中
セミナー・勉強会・交流会に参加するときのルール
参加後
チャンネルに簡単な所感
誰と話した/どんな話題か 程度でOK
参加時間の扱い(勤務時間外)
任意参加。残業扱いにはしません
※ 勤務時間内の参加をどう扱うかは、現在相談中です
まだ決まっていないこと:①1回あたりの金額(リファメシ・イベント参加とも)②月あたりの回数 ③勤務時間内に参加する場合の扱い(業務時間内とするか)。回数の年間ノルマは置かず、都度申請 → 都度判断とします(次回MTGで決定)。
Announcement
全社会でのお知らせ(この1枚)
EINJA / organization
「リファメシ」はじめます。
1
なぜやるか
会社は一人ひとりの人材プロデュースを考えたい。そのための要素のひとつが外交(社外の人と会う)。
2
なにをやる
その最初の一歩をやりやすくする制度がリファメシ。知人とのごはん代は会社負担(金額は調整中)。
3
どう使う
行く前にひとこと、行ったあとにひとこと。それだけ。
① チャンネルに投稿+上長に一声›
② 行く›
③ 所感をひとこと投稿›
④ 精算(領収書)
MUST ここは大事にしたい
一緒にでっかいことを
- 一緒に働きたいと思えるか(カルチャーマッチ)。
- 現状にくすぶっている/「でっかいことを成し遂げたい」野心がある。
- いいんじゃマインド。まずやってみる・内発的な熱量・おもろい方に倒す。
- 素直でいいやつ。
WANT あるとめちゃ良い
事業を動かしてきた人
- 広告代理店/デジタルマーケの経験がある。
- リクルート/サイバー的な“サイバーDNA”(事業をゴリゴリ作りにいく気質)の経験がある。
- マーケの素養。「人がどう動くか・どう伝わるか」の感覚。
だいたいの目安(年代)
20代後半 〜 30代前半
問わない
転職の意思(今考えてなくてOK)
職種・肩書き
良さそうな人、浮かんだ?
まずは1件、気軽に申請してみましょう。
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