einja  /  採用制度 社内メンバー向け
使い方ガイド

リファメシ

「einja に合いそう・面白い」と思う知人と、会社負担でごはんに行ける制度。まずは 周りの良さそうな人を気軽に誘ってみる ところから。

申請はたくさん歓迎 会社が飲食代を負担 ランチ・ディナー問わず
申請はこちらから

How it works

使い方は4ステップ

「einja に合いそう・面白い」と思う知人をご飯に誘う申請フォームです。記入するのは “誘う側のあなた”(下の項目は誘いたい相手の情報)。申請はたくさん出してOK、むしろ大歓迎。まずは気軽にどうぞ。

1

フォームで申請あなたが記入

ご飯に誘いたい人の情報を、社内メンバー(=あなた)が簡単にフォームに書いて申請。気軽にたくさん申請出してOK、むしろ大歓迎。

2

事務局が確認

事務局が内容を見て返答。誰でも彼でもOKではないけど、条件をガチガチに固めてもいないので、相談させてください。

✓ GO
ぜひ会ってください
? 相談
ちょっと相談させてください
3

ごはんに行く

ランチでもディナーでもOK。誰でも彼でも、ではないので 相手の話をしっかり聞く。その場で einja のこと・チームのことを話そう。

4

1週間以内に 報告&精算

ご飯のあとは 1週間以内に、人事へ 結果報告経費精算。その際、領収書を必ずもらうこと。

Budget

使える金額

相手 1名あなた+相手=2名で会う
¥10,000 まで
相手 2名あなた+相手2名=3名で会う
¥15,000 まで
目安:1人あたり ¥5,000(相手が増えるごとに +¥5,000) 精算:経費精算(領収書必須・1週間以内) ランチ/ディナーの区別なし

Who to invite

求める人物像

MUST ここは大事にしたい

一緒にでっかいことを

  • 一緒に働きたいと思えるか(カルチャーマッチ)。
  • 現状にくすぶっている/「でっかいことを成し遂げたい」野心がある。
  • いいんじゃマインド。まずやってみる・内発的な熱量・おもろい方に倒す。
  • 素直でいいやつ。
WANT あるとめちゃ良い

事業を動かしてきた人

  • 広告代理店/デジタルマーケの経験がある。
  • リクルート/サイバー的な“サイバーDNA”(事業をゴリゴリ作りにいく気質)の経験がある。
  • マーケの素養。「人がどう動くか・どう伝わるか」の感覚。
だいたいの目安(年代)
20代後半 〜 30代前半
問わない
転職の意思(今考えてなくてOK) 職種・肩書き

良さそうな人、浮かんだ?

まずは1件、気軽に申請してみましょう。

申請はこちらから

フォームに記入するのは誘う側の社内メンバー(相手ではありません)。申請はたくさん出してOK
事務局=人事。「申請はこちらから」は申請フォームにリンク済み。